<シンポジウム・セミナ—等開催案内>

■ジンツハイマー生誕150周年記念シンポジウム
2025年4月11日(金)
会場:フーゴ・ジンツハイマー研究所(フランクフルト)
※高橋賢司会長が報告されます。

■マルティン・ヘンスラ―教授講演会「ドイツ労働法の現在地―プラットフォーム労働、協約自治など」
2025年3月29日(土)15:30~17:30
会場:キャンパスプラザ京都6階会議室(〒600-8216 京都府京都市下京区東塩小路町939)
※通訳あり

■ウィーン大学・独日労働法協会シンポジウム「危機、AIと労働時間」
2025年3月28日(金)
会場:ウィーン大学
※吉田万里子会員と桑村裕美子会員が報告されます。

■マルティン・ヘンスラ―教授講演会「ドイツにおける労働協約法の危機―ドイツおよび他の先進国において労働組合と労働協約の自律性を強化するために講じるべき措置とは?」
2025年3月26日(水)15:00~17:30
会場:中央大学駿河台キャンパス803号室
講演者:マルティン・ヘンスラー教授講演(ケルン大学名誉教授)
※通訳あり

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[すでに終了したもの]

■特別講演会「ドイツにおける国家と協約自治との関係」
2024年9月6日(金)15:00~17:00
会場:中央大学茗荷谷キャンパス 2階 2E07教室
講演者:マーティン・ベーレンス氏(ドイツ経済社会学研究所ヨーロッパ労使関係部門主任研究員)
※通訳あり。事前参加登録必要

■日独労働法協会第24回シンポジウム
2024年6月15日(土)13:15〜15:00
オンライン(Zoom)
テーマ:サプライチェーンのデューディリジェンスについて(仮)
講演者:井川志郎(中央大学准教授)

■ 日独労働法協会主催講演会
2023年11月25日(土)16:00~18:00
会場:学習院大学東2号館1階105号室(守衛室の隣の教室)
テーマ:ドイツの事業所委員会について
講演者:フォルカー・リーブレ教授(ミュンヘン大学)/日本語通訳あり
※Zoomで同時配信します。

■日独労働法協会第23回シンポジウム
2023年7月15日(土)15:45~17:45
オンライン(Zoom)
テーマ:国家の影響力の下での協約自治
講演者:フォルカー・リーブレ教授(ミュンヘン大学)

■講演会
2023年3月4日(土)15:00~17:00
場所:学習院大学東2号館102教室
テーマ:ドイツにおける男女同一価値労働同一賃金原則について―賃金透明化法の意義と課題―
講演者:ロルフ・ヴァンクボッフム大学名誉教授
コメント:緒方桂子(南山大学法学部教授)
言語:ドイツ語(日本語通訳あり)
オンライン同時配信

■講演会
2022年11月14日(月)14:40~16:10
場所;学習院大学西2号館401号室
テーマ:ドイツの労働裁判所制度について
講演者:Richard Vietze裁判官
オンライン同時配信

■日独労働法協会第22回シンポジウム
2022年6月11日(土)17:45~20:00
オンライン(Zoom)
テーマ:連邦労働裁判所のクラウドワーカー判決について
講演者:ロルフ・ヴァンク(ボッフム大学名誉教授)
コメント:和田肇(名古屋大学名誉教授)

■講演会
2021年12月17日(金)18:00〜20:00
オンライン(Zoom)
テーマ:ドイツにおけるコロナ禍の自営業者への影響(仮)
Die Folgen der Corona-Pandemie für Selbstständige in Deutschland
講師:カリン・シュルツェ・ブショフ氏(経済社会学研究所、労働市場政策担当主任研究員)
(Dr. Karin Schulze Buschoff, WSI, Leitung des Referats Arbeitsmarktpolitik)

■日独労働法協会第21回シンポジウム
2021年11月13日(土)13:40〜15:00
オンライン(Zoom)
テーマ:ドイツにおけるホームオフィスをめぐる法的規整の動向—ホームオフィス請求権の展望
司会:橋本陽子(学習院大学)
報告者:緒方桂子(南山大学)
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お問い合わせ先
日独労働法協会事務局
mail to:jdga@jdga.sakura.ne.jp